ごあいさつ

当協会は、無認可任意団体・日本ヌートリア交流協会です。
ヌートリアと言いますのは、ネズミの化物の様な動物で、頭の先から尻尾の先まで、大きなもので、1m弱。
しかし、雰囲気はビーバーちゃんの様なカワイイ生き物です。
ところが、各自治体等から、有害獣に指定されて、肩身の狭い思いをしてる様です。
当協会は、このヌートリアを暖かく見守ってあげよう、と言うものであります。

発起人 hiromon

2017年2月13日月曜日

大阪城のヌートリアの秘密が明かされる、時代小説「聚楽亭の公達たち」無料セールのご案内(追記:終了しました)

(*)追記:終了しました、たくさんのご利用ありがとうございました、次回をお楽しみに。

沼狸庵翁嫡斎の新著、時代小説「聚楽亭の公達たち」無料セールのご案内です。
大阪城に生息するヌートリア、何故大阪城のお堀にヌートリアが居るのか、その理由が本著で明らかになります。

無料セール期間

2017年2月17日(金)午後5時頃 開始予定
2017年2月20日(月)午後5時頃 終了予定です。


Amazonのシステムの都合で前後する場合もございますので、無料セールご利用の方は、くれぐれも下記の0円をご確認の上クリックして下さい。


もちろん、それまで待てない、という方も多数いらっしゃると思います、そう言うお方は即有料でお求め頂けます99円(込)です一般的な缶コーヒーより安いです(大阪駅前第三ビルの60円自販機には負ける)。
Kindleをお持ちでない方も、スマホやタブレットのKindleアプリや、PCのKindleアプリでご利用頂けます。
アプリは下記サイトをご参照下さい。
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沼狸庵翁嫡斎 著 時代小説「聚楽亭の公達たち」Kindle版 
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黄金に満ちた綺羅びやかな政権を打ち立てた豊臣秀吉、しかし大した出自を持たない秀吉には強固な一族郎党が存在しなかった。
また、秀吉自身も晩年まで実子に恵まれず、政権に後継者が居ないという重大な不安を抱いていた。
本能寺の変以後、天下取りが現実のものとなった秀吉はこの欠陥を予見して着々と手を打っていた、すなわち、養子猶子を設定し疑似一族を構成したのだ。
本書では、主に次の5名の養子猶子を取り上げます。
豊臣秀次、宇喜多秀家、結城秀康、八条宮智仁親王、小早川秀秋。
尚、本編は連関形短編集です。


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